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問診
鍼治療
灸治療
小児鍼
問診
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治療は主訴(一番つらいところ)をお聞きした後、全身の状況を確認するためまず脈を診ることから始まります。
漢方はり治療では脈を診ることによって患者さんのお体で起きている状況をある程度把握するためです。
その後患者さん一人一人に合ったつぼを決め治療を行います。


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鍼治療
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治療で使用する鍼には長さや太さにいくつかの種類があります。
患者様の体質、使うツボ、その日の体調等により使い分けています。
特に鍼治療が初めての方には軽い刺激の治療を行いますのでご安心下さい。


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灸治療
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お灸は米粒の半分程の大きさのもぐさで直接つぼを刺激するものから、
患部を温めるもの、また、筒状の物の上にお灸をのせ、
患部に直接もぐさが触れないものなどや、鍼の先にお灸をつけて温める灸頭鍼等
たくさんの種類があります。
勿論、やけどなどお灸の痕が残るような事はありません。


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小児鍼
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小児はりは、大人の治療の様に刺すはりとは違い、
専用の小児鍼を用いてツボを刺激するのみの軽い治療です。
お子様の体質に合わせ刺激の量を調節します。
0歳児から小学生までのお子様が対象で夜泣き・かん虫・
夜尿症・ぜんそく・アレルギー性鼻炎・風邪を引きやすい虚弱体質等、
体質の改善にも効果があります。
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